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2013年6月25日 (火)

百花繚乱 サムライブライド 第拾弐話 剣妃、誕生

サブタイトルで何が起きるかわかってる安心の最終回。

無駄にかばいあったせいで家臣→主人の順に飲み込まれてゆく仲間たち。とうとうお猿と兼続も犠牲に。残ったのは慶次に救われた宗朗と十兵衛のみ。胤舜の最後のメッセージを受け取った十兵衛は、全員を救うため怨霊の中に突入。

同化されずに生き残っていた仲間たち。気を受けとって変身。サムライブライドになり又右衛門や小次郎を浄化。胤舜も救って安心してたら。武蔵の体を使って最後の戦闘。それにも打ち勝ち全員浄化。これで日本も救われた。

という展開ですが。戦闘シーンの緊張感と、成仏する友人との別れの感動が感じられず、詰め込んで尺を合わせた印象が強かったのが残念。とくに違和感を感じてしまうのは、陰謀家として書かれてた慶彦のクリーンな指導者ぶり。つい裏があるのでは、と疑ってしまったり。

ラストのお猿のオチは面白かったです。

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結局、偶然で候

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