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2011年12月 2日 (金)

へうげもの 第33話 暗黒のTea-王

湯治に師匠を招いたものの、そこで明かされたのは本能寺の真実。

独り立ちを薦めて突き放す利休。その後の諸将に対する言動から考えると。謀反が失敗した時の保険として、織部を無関係にすることで跡を託したともとれますが。

でも、相手は秀吉。背中から刺されるのを待ってはいなかった。利休の裏工作に釘を刺した上。忠誠の証を要求。その中には茶壷と娘まで。

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へうげもの 美濃焼

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信長様を殺したのは太閤殿下と私です。久々に利休との時間を過ごす織部。しかし利休は自分を目指すなと釘を刺してくる。更に織部が「我が主」と信長を持ち上げた直後の衝撃の告白。 そこまでせねばならんのか。数寄の天下を取るためには、天下人の首のすげ替えすら厭わない。織部には恨みつらみよりも戦慄が駆け抜けるわけです。 今の舵取りでは叶いますまい。更に利休は現在の天下人秀吉にも見切りをつけつつあるのか。茶会と称して毛利輝元と接近。徳川と伊達が降り、北条が滅びた今秀吉に次ぐ勢力と目を付けている訳ですね... [続きを読む]

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