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2011年7月29日 (金)

へうげもの 第17話 チェンジング・マン

渋庵。パクリと評される。後の傑作に至る道はまだ遠い。

秀吉が関白。自分も大名に大出世。官職。好きなのを選べ。といわれて選んだのが織部。従五位下。そこそこながら貴族相当の身分。古田織部が誕生。禄が増えたのを良いことに、多数の茶器をプロデュース。今日に伝わる織部焼きの創始。

傾倒する若者も登場。他者への影響も見せ始める。

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美濃焼織部焼抹茶茶碗(ベージュ・緑・古田織部・へうげもの)【茶道具/抹茶茶碗】

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» へうげもの 第17話 『チェンジング・マン』 [こいさんの放送中アニメの感想]
珍獣がおる。豪華絢爛な大阪城に登った左介を待っていたのは、ダメな方向に着飾った猿だった。お歯黒にヒゲリング。孔雀の羽は信長の真似か。でもヒョウ柄を好む茶々とはお似合いかもしれない。とりあえずこんな人出てきたら笑う。吹き出すのを我慢するのは拷問かもしれない。 そんな秀吉から大名にしてやる旨と官職を賜ることになる左介。齢40にしてようやく一国一城の主になることが出来ました。官職を冠位で選ばないところがミソです。 一生使うものだから、変な役職だと恥ずかしい。かと言って名前負けするような名称もよろしくない... [続きを読む]

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