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2011年4月29日 (金)

へうげもの 第4話 カインド・オブ・ブラック

帝にお披露目の行列。一世一代の晴れ舞台。ルソン島由来とか南蛮渡来の装備で勝負。国産より輸入物を有難がる風潮は、20世紀末くらいまで日本人の多くが持っていた価値観なので無理も無し。それに抗う千宗易。独自の美意識の結実が黒。

秀吉と千宗易。結末は歴史の証明するところですが。綱渡り的緊張感。

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【クリアカバー付き】【送料無料】【新刊】へうげもの 全巻セット(1〜12巻)続刊/山田芳裕

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» へうげもの 第04話 『カインド・オブ・ブラック』 [こいさんの放送中アニメの感想]
帝の前で馬揃え。こちら武士としてどれだけ「粋」かを京の大衆にまで見せ付ける機会みたいです。 戦国ファッションショーゼブラ袴にマント、そして王冠に花の枝(梅?)。相変わらず信長はトバしています。名のある武将は華やかだったのですが、可哀想なのが権六こと柴田勝家。小汚いだの下品だのと評価は最低。確かに泥を被ったマタギみたいな服でしたがそこまで言わなくても。センスが良い=珍しい服を沢山買ってくれる。そのため商人の評価が辛くなるのは仕方ないですが。 因みに派手好きの秀吉は毛利攻めで不在。キンキラキンに着飾った... [続きを読む]

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