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2010年12月23日 (木)

Windows7とVistaの隠しファイルと拡張子を表示させる

Windows7とVistaはインストール直後、システムファイルが非表示で、拡張子も表示しない設定になっています。このままでは、同名ファイルの区別が付かない。障害が起きた際にパソコンの復旧が困難になる。等の問題が生じます。

表示させる操作は複数ありますが、今回はWindows7とVistaで共通して使える方法を紹介します。まず、「コントロールパネル」-「デスクトップのカスタマイズ」-「フォルダオプション」-「表示」を選択。表示された画面で下記の操作を行います。

まず、「ファイルとフォルダの表示」で「すべてのファイルとフォルダを表示する」にチェックを入れます。そこから下のほうにある「登録されている拡張子は表示しない」のチェックを外し、「OK」を押して終了させれば完了です。

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