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2008年12月10日 (水)

FFXI 踊り子の憂慮・白い涙、黒い泪

今回追加されたミッションは、南サンドリア(S)K6の酒場の扉をタゲると開始され、続いてI7(北サンドリアとの境界にある門の前)にいる門番と話すことで物語が進みます。

さて、ケットシーを捕まえようとするリリゼット。餌には何がよいか聞かれて質問に答えていくと、リンクスの肉、獣人金貨、ニュモモちゃんの3択になるわけですが、リンクスの肉は暴騰中だし、ニュモモちゃんは面倒なので避けたいところです。

一応、倉庫にあった獣人金貨をもってジャグナー(S)I6まで来たわけですが、あの回答でどうして金貨になるのでしょうか。頭が変な娘です。まあ、予定通りなので問題ないわけですが。それから、ケットシーの目の色を聞かれたときにケットシーが後ろを向いて意地悪するので、事前に見ておくことをオススメします。

現代の南サンドリア(G6)にいるAmauraと話をすると、薬の材料が無いといわれます。そして、材料用のキーアイテム"ケルヌンノスの球根"とりが必要となります。WIKIにはサポシでトレハンをつけるようにと書いてあったのですが、広域サーチと回復が欲しかったので獣/踊で出撃しました。最初はバタリア(S)で球根を殴ってみましたが、20匹以上倒しても出ません。移動したジャグナー(S)ではゴブがからんできて死にそうになって退却。フェローをつれて戻り、なんとかドロップするまでに10匹くらい倒しました。ふたり以上で行くなら、ひとりにトレハンをつけることを推奨します。

お婆さんに報告してからジャグナー(S)E6にある泉に球根を植え、戦闘の準備をしてから現代ジャグナーの泉に移動します。到着すると大勢の人が待っていたので、声をかけてまぜてもらうことにしました。外人さんも含めて10数名。フルアラにはちょいと足りませんが、これだけいれば大丈夫。と安心していたら、意外に強いです。範囲攻撃があるので、前衛ばかりで行くと結構痛いです。何人か黄色くなりましが、人数で押し切ってクリア。精霊魔法は火が効きました。まあ、相手は樹なので、あたりまえですね。

そして、ここで罠が発生。材料を渡してからエリアチェンジしてヴァナ時間で翌日に薬がもらえるのですが、焦って早めに話しかけてしまうと「せっかちじゃのう」といわれて、時間になってもイベントが発生しません。時間前に話しかけてしまった人は再度のエリチェンが必要となるのでご注意ください。(^^;

ということで、FFXI 彼の世に至る病~ジュノ、擾乱に続きます。

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