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2008年12月16日 (火)

ソウルイーター 37 名探偵第一の事件

サブタイトルから息抜きの話かと勝手に思っていたらシリアスな展開でした。父親の動機に不信を抱いたキッドは独自に調査を開始。どこに行くのかと思ったら狂気の進行するシュタイン博士の家でした。そこで交わされる禅問答にも似た会話。疑問と不安が拡大するだけで結論が見えません。

それにしても、シド先生すらも理由を教えてもらってなかったとは意外でした。暴走機関車の時に隠蔽工作をしていたので、てっきり真相を知っていると思っていました。

母親の技を再現するため特訓するマカたち。成果はでませんでしたが、ソウルの言葉で一応の満足感を得たマカでした。でも、夕食の準備を忘れたので今夜はカップ麺。そして、久しぶりに登場したクロナは、自分の行動が死武専を敗北に導いたことに気付かされて罪悪感に苛まれるのでした。

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