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2008年12月21日 (日)

かんなぎ 12 ほんとうにエフェメラル

ざんげちゃん強いです。華奢な体格から霊能力で戦うものだと思っていたら肉弾戦でした。投げたり肘を入れるだけなら、高度とはいえ白亜でも不可能ではないと思える技の範囲ですが、相手の拳を正面から止めたのは白亜の体格から考えて明らかなオーバースペック。昔話に出てくる、神様や天狗から授かる百人力とか十人力という奴ですね。

ざんげちゃんの言葉とシゲ婆さんの話からナギに対する疑いを強める仁。家に帰るとダメ押しのようにナギの書置きが机の上にありました。失踪したナギを探す仁。でも、気配を感じたような気がするだけで、ナギを見つけることはできません。心配のあまり憔悴していく仁。そして、その姿を見て何も出来ないつぐみは、今回も不憫な役回りでした。

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» かんなぎ #12 ほんとうにエフェメラル [だい亜りー]
顕現したのはいいものの、弱まりある力のせいもあってか自我が固まりきらない正体不明の神様の影を模索するお話。 前回ではナギのあやふやな部分が語られましたが、今回は仁視点で... [続きを読む]

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