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2008年8月26日 (火)

夏目友人帳 8話 儚い光

妖怪から流れてきた「きよ」という言葉が、実は。という報われない恋の話。どこか人魚姫を思い出させる結末。

今回も人間の女の子より妖怪のほうが美人です。というより、そもそも今回は、人間の女の子は背景にすらでてきません。登場人物の偏りが他のアニメと逆です。

ニャンコ先生の語った恋の言い伝えとホタルたちの恋。大人になって妖怪が見えなくなった人と、今は見えている夏目。妖怪が見えなくなるかもしれないのを「嫌だな」と思うようになった変化に夏目自身が気付く出来事だったようです。

来週は名取が登場。やっぱり人間の女の子はさっぱり出てこない話です。(^^;

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