あの夏で待ってる 第4話 先輩はすごかった
「ど、どうしよう」。「考えるな」。とりあえず、なかった事にするA男君。
C子ちゃん、良い子なので敵に塩を送るような言葉。流石、小諸は塩の道。って、関係ないことを思い受かべてしまいましたが。このままだとC子ちゃんが不憫。
B子ちゃんも無かったことにしようかと思ったら。伏線もなく登場した年上の女をみて考えが変わる。リノン、今日も役立たずかと思ったら。デバイスを脅迫して使う宇宙人。(^^;
誤解が溶けて関係が改善されたものの。勉強を教えてと言ったのが運の尽き。宇宙人のくせに地球のカリキュラムに詳しいです。だんだんと、本当の姉弟のような関係に。試験も終わり、終業式。そして、「たった一度のあの夏が始まる」
このセリフだと、イチカとの恋は実らない可能性高いですが。さて?
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